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日産 レパード F31後期

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プライベートクーペ……
ひこざです。

いやぁ今年ついにクルマ買っちゃってさぁ、とかいいつつ全然レビューしてない&ブログも放置気味だったので年末年始のアイサツをすっぽかし続ける前に更新です。皆さんお久しぶりです。

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タイトルにある通りうちへ来たのは、日産レパード(F31後期)です。
いや、かっこいいですね……
レパードというクルマは1980年代に日産がトップをひた走るトヨタに追いつき追い越そうと当時最先端の技術を投入して世に放ったブルーバードの次代、ローレルやスカイラインの後に続く高級車シリーズの一台です。
1980年に最初のレパードTR-X(F30系)が4ドア、2ドアのラインナップで発売されたましたが、発売日こそ先んじたもののトヨタのソアラにブランドイメージの差を開けられてしまい、満を持して打倒ソアラを目指して開発されたのがF31系レパードです。
しかしながらライバルのソアラが更なる改良を施されてリニューアルした一方でレパードは確立されたブランドイメージを構築しきれず、販売台数では大きく水をあけられてしまいました。その後はレパード・J・フェリーというどちら様ですかカー(でも軽くてV8なので速そう)なども登場しましたが、最終的にセドリックやグロリアの兄弟格になり1999年にレパードシリーズは終止符を打たれました。
というわけでデジタル技術を駆使した車の時代の幕開けとともに登場し、その後の日産車の設備の礎を築いた車種ということで意義深い………………いやあぶない刑事好きなんですよぼく(


そういえばウチは細かい説明を抜きにして写真をたくさん載せるのがウリでした。とりあえず現物を見ていきましょー。
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フォロワー氏のゴルフと並んだレパード。
正面から見ると車幅が2m弱なので意外とコンパクトです。



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幅はともかく、お鼻は長めです。ホイールは履き替えてあるのでドラマと同じくオリジナルのホイールに戻したくもありますが、BBSはBBSなりに良いものですね……


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黒っぽく見えますがダークブルー・2トーンです。F31前期に比べて角が取れた感じなのが後期型ですが、今の車ほど丸っこくないので雨のあと水の跡がつきまくるのが泣き所です……でも洗ったあとお日さんに青く輝く愛車を見ると「ええわぁ」てなります。
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おしり。
ええわぁ…………
あ、アンテナは適当なのがぶっ刺さってます。
換えたいですね。あとアルティマ(最上級グレード)のエンブレムが付いてますが、クルマないしはレパードに詳しい人が見たら「貴様、アルティマではないな」と気づくと思われます。詳しい人はよく見てみてね。



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フォロワー氏と。
一度やっておきたかった。



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というわけで日産レパードのレビュー(?)でした。走りとかは……それももっと詳しいところに譲るとしましょう。
レパードええですよ。駐車場に行くたびに「うわ、なんかめっちゃかっこいい車が停まって……あ俺のレパードやったわ」てなること請け合いです。


イベントで愛車を撮影してくれたフォロワー諸兄には御礼を申し上げます。
では、ごきげんよう。

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# by borzaja | 2018-11-25 19:43 | 日常

ウエスタンアームズ スタームルガー セキュリティ・シックス

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在りし日の(いやまだあるけど)ウエスタンアームズの名作、セキュリティシックスくん。

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# by borzaja | 2018-11-25 19:38 | サバゲ・トイガン

S&T エアーコッキング 三八式歩兵銃

夏からのイベント、サバゲ攻勢がようやく落ち着いて誕生日を目前に控えましたひこざです。


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サテ話題のS&T三八式歩兵銃です。
たぶんこの銃に興味ある人は発売前からアンテナ貼ってたかそもそも日本軍クラスタだと思われるので史実の解説は省略します(
ウチはとにかく物の写真貼ってくのがウリだと思ってるのでスタジオの芸能人は映さずすぐにVTRに入ります。


銃口まわり
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銃床の色味が明るいのはタナカ製です。
照星の形状は大きく違わないようですね。
金属パーツはタナカが若干青みがかっており、S&Tは黒染め感が強いです。
銃床に加工用のチェックが残ってますね。発売遅延があったからか、銃床の加工に若干の焦りを感じます。


銃身
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先ほどの続きです。
S&Tお馴染みの小学校デスク仕上げです。
過去の同社製品に比べると頑張っているように感じますが、先述の加工の件もあるので技術のある人は削ってニスを塗り直すのが吉と思われます。


床尾
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艶やかですが、塗装ぽく見えるまでになってるのがS&Tの小学校デスク仕上げの特徴です。
ただ上下に分割の構造は再現されており、その辺の経費はケチっていない所は好評価です。


機関部
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防塵覆いが標準装備となっております。
三八式のトイガンは現状タナカとKTWですが、S&Tは2社の間に属する感じです。ただ防塵覆いの音が……という話自体は、戦後アメリカなどでシリアルがミスマッチの個体を組み合わせた時に起きる現象なので、音がデカいとリアルというわけではありません。
本体の造形ですが、薬室に通じるテーパーがS&Tは弱いですね。ほぼ筒形状です。これはおそらくエアコキとしては避けられないシリンダーの容積を確保するためと思われます。
照尺は目盛りの彫りも細めで、頑張ってます。


槓桿
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S&Tはストロークが短めです。
またエアコキのため、マガジンがマルイVSRのような位置に露出しており(フォロワープレートは外観のみのダミーです)、そこを嫌う方もおられると思いますが、そこ許せない人はたぶん他の良いアリサカシリーズ買ってると思うのでそこは当レビューではスルーします(
だって実売価格4万しないなんてすごいじゃない!



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あとこいつエアコキでありながらシリンダー沿いにエキストラクターの表現がされています。まさかの努力だぞS&T!ストックの仕上げで毎回ブーブー言ってごめんよ!




というわけで駆け足でしたが新製品S&T三八式レビューでした。
どうも六四式が売れたらしく日本ものを重ねてきたようですね。これ以後ヒス中のモデルアップ。廉価モデルの発売が続けばヒス界隈の活性化もあって良いと思う……とりあえず安い三八を手にできる今後の皇軍ゲーマーが羨ましくなるアイテムですね。「サバゲに使うのなら、あり」と言えるレベルだと思います。
明日の敵陣一番乗りは、キミかもしれない!!
もしくはソウドオフして日本軍自慢の秘密兵器にするにもよし、ストック変えてEBR化するもよし、安い三八の発売に乾杯です。
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ではごきげんよう。

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# by borzaja | 2017-11-26 00:34 | サバゲ・トイガン

悪魔巣取金愚 あるいは「特攻任侠自衛隊」

突撃しますか、玉砕しますか!?
ひこざです。


先日、フォロワさんちで映画「特攻任侠自衛隊」を観てきたのでレビュー。
某ヘルシングで高橋照幸氏が歌うテーマ曲が引用(OVA版では大槻ケンヂのカバー版が流れますぬ)
されてる事で音楽だけやたら有名ですが、DVD、BDが出ておらず、半ば伝説の自主製作映画と化しております。
昔ひょんな事からVHSは手に入れていたので、また観てえなあと思ってたのですが人の家で観ればいいジャンという事でテープだけ持ってフォロワさんちへ。
ビデオデッキの準備してる時点でテンションがダダ上がりです。
テレビもブラウン管なので、さながら2000年代リエナクト。

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映画を大雑把に紹介するなら、ならず者を訓練して一人前のコマンドとして部隊を編成し、巨敵に挑むという戦争エンターテインメント映画の王道を行くような作品です。
しかしながら最後にかけての演出など、かつての国産戦争映画らしさもあり、同時に任侠映画のエッセンスも加えられた、オープニングのインパクトだけで終わらせるにはもったいない作品です。
飯島洋一氏演じる主人公・花井のキャラと動きも破壊力大です。

というわけで「特攻任侠自衛隊」観てきましたよ報告でした。


気になる人には詳しいストーリーを……。
ネタバレ注意です。 ↓ ↓

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ソ連に隣接する架空の蛮国"ケロス"が国連を脱退(まさかと思うけどロシアの蔑称のアナグラムでは…)。
日本とのサケ・マス漁場紛争を巡り、関係が極度に悪化していきます。弱腰の日本政府は、ソ連占領下の北方領土をケロスへ横流しする事で問題の決着をはかろうとしているのですが、実はケロスは密かに日本侵略まで企てており、ケロス派である松田純元一佐を首領とする反乱軍を組織し、山中で決起させます。
しかし、あくまで日本人である反乱軍を自衛隊がすぐに攻撃できるはずもなく、また政府の及び腰の対策に不満を募らせた一部幹部は安藤力男二尉を呼び、極秘裏に特殊部隊を編制、訓練するよう命じます。
安藤二尉、警務隊らしいのですがこういう事して大丈夫なんですかね……
案の定、安藤一人で動いた事とするため、一旦彼は階級章を外すことに。黙って従う安藤二尉マジ軍人の鑑(?)。
サテ密命と大金を帯びて暴力団三橋組系花井組(表の稼業は土建屋)を訪れた安藤二尉は、組員のリクルートに成功、「やくざだって国だって、コケにされたらおしめえだ!」花井も三橋親分を説得し、揃って陸上自衛隊へ"体験入隊"する事が出来ました。
そんなこんなでとある駐屯地の秘密訓練所(寸又峡が映ってるので撮影場所は静岡みたいですね)に集められた花井組構成員ほか命知らずの男たちですが、どいつもこいつも前科持ちやら問題児やらで日々争いが絶えません。そんな花井たちをまとめ上げ、訓練するのが雷電二曹たちベテランの陸曹たちでした。
(訓練シーンが妙に気合入ってるのですが、監督の談によると元自衛官呼んでやったらしいですね)
対抗演習、猛訓練を通じ花井達も一人前の兵士として出来上がってきたのも束の間、駐屯地がケロス派ゲリラの襲撃を受けてしまいます。ゲリラを追い払う事には成功したものの、明らかに特殊部隊に向けられた攻撃に、幹部たちは敵の決起が近いことを悟ります。
一日の休暇(これはこれでいろいろあるのですが割愛)を経て再び終結した一同は、背後で師団対抗演習の名目で集めた正規部隊が最終防衛線を敷く中、三組に分かれて出撃します。
が、敵の奇襲、猛攻に遭い雷電隊が全滅、残る二隊にも敵の追撃が迫ります。しかし敵の弾薬の不足、突撃の破摧に成功した特殊部隊は遂に敵を拠点としていた廃墟に追い詰めました。
(当時まだ存在した町田のお化けマンションで撮っていますね)
犠牲を払いながらも敵を全滅させ、非公式に表彰される事となった花井たちですが、会場に掲げられた星条旗に怪訝な表情を見せます。
花井は戦災孤児でした。
戦中の惨禍を忘れ皇室よろしく米国をほめそやす幹部とへこへこする他の隊員に不満を爆発させた花井は「俺に説教は不要だ!なんだこの!」と会場を後にしますが、待ち受けていたのは漏洩を恐れ放たれた卑劣な殺し屋の凶弾でした。
よろめきながら官舎に上り睨みつける花井に浴びせられる、集まってきた自衛官たちの「何だお前!」「何が言いたいんだ!」という叫び。
「俺は‥俺は……今に見てろよォーッ!」
最後、狙撃隊の小銃が火を噴いたのでした。
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# by borzaja | 2017-08-09 12:08 | 漫画・映画等

個人製作 三〇式小銃 電動ガン

大尉どの、前方よりクロ!
ひこざです


ついに、十数年来の夢が一つ叶っちまいましたよ。
2000年代、ネットはFlashアニメが隆盛を極めておりました。
オラサイトとか超懐いですぬ。吉野家コピペとか未だに諳んじられます……(
サテそんなFlashアニメサイト、Flash倉庫が山ほどあった頃、素晴らしい描画と独自の世界観で人気を獲得したサイトがありました。
いや、今も精力的に活動されてますよ!
「弥栄堂」さんです。 → http://iyasakado.com

塚原重義監督のレトロヒューチャーFlashは厨房だったひっこざさんもドハマリして『鉄路ゆかば』とか当時の同級生とセリフを飛ばしあった記憶があります。

作品が増えるにつれ世界観を洗練させていく中で公開されなくなったものも含まれますが、『装脚戦車の憂鬱(リニューアル版)』や『鉄路ゆかば』、『戦雲の高層都市』等に登場する国防軍(1940年代に石油が枯渇し、またソ連が早急に侵攻してきたため日本の軍事組織が残った世界ですぬ)兵士たちは、独特の小銃を携えていました。
上に弾倉を挿し、曲銃床と放熱フィンが特徴的な自動小銃、それが「三〇式小銃」でした。
M14やSKSのような自動小銃(バトルライフル)の中に日本テイストが生きており、ひこざさんのハートをまたもや鷲掴みにしました。

それから10年ちょい……
十一年式や末期型九九式(別記事参照)を職人さんにお願いしてく中で、頭の中でこいつが浮かんできました。
「もしかしてこれ、作れるんじゃね……?」
著作物なので塚原監督へ立体化についてお伺いしてみたところ、なんと快く許可して頂けました。
更に、作画用のデザインから更に新たな細部の設定を追加して頂けることに!それが2016年の冬でした。
お会いして打ち合わせも行い、職人さんにベースガンと資料をブン投げる(失礼)作業がしばらく続きます。自分からも専門家ほどではないながらも意見を出させて頂きました。
そしてついに、職人さんから「出来ましたよ!」のメールが!
世界で唯一のトイガンが完成したのでした。


んでは、完成品を見ていきましょう。
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カッコいいよねぇ……
真鍮色が見えているのは防塵蓋です。



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弾倉を抜いて防塵蓋を閉じたところ。
これはこれでありそうな形ですね。



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特徴的なフィンもきっちり再現されています。
銃身がスラリと伸びているのでとても映えます。



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銃口周り。
オフセットされた照星と消炎器がカッコいいですぬ。
棒が見えますがこれは叉銃用という設定です。
職人さんしっかり再現してくださりました…!



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後ろ半分。
曲銃床とダイヤルで調整する照門の同居が新鮮な感じですね。
防塵蓋がいいアクセントになっています。これも監督の考案です。



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槓杆、弾倉挿入口周り。
丸い槓杆がかわいいです。銃床の溝がクラシカルな雰囲気を引き立たせてると思いますがどうでしょ。
射撃中に排莢口の方へ手が行かないようにする意味でもあるといい感じですね。



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防塵蓋を開くとこんな感じです。



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照門と調整ダイヤル。
ここも監督が新規にデザインを起こしたポイントです。
三八、九九式の安全子のようなアウトラインが可愛らしいです。
写真のように上下調整が可能です。すごい!



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上下二分割の銃床と床尾板の造形がよく見えます。
なんか木目がいい感じですね……



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(左:三〇式、右:様塚センセのMP18 いずれも職人さん製)
実は先日、コミュサバにお呼ばれしてこいつを携えていきました。
もちろんお外で実射してみたかったからですが…
いやもう実射性能もすごい!中はマルイ製なので素性は良いのですが、ほんと40〜50mスゥーッと飛んでいきます。daito先生からも大好評だったので作ってよかったと思います(。
あと意外に軽く、重量バランスが良いのでこれはゲームウェポンとしても秀逸ですよ……!

というわけで職人さん、塚原監督のご協力によりついに完成した三〇式小銃電動ガンの紹介でした。
今後こいつの新たな情報を発信予定ですので、当ブログやウチのツイッターものぞいてみて下さい。
弥栄堂、塚原監督に乾杯!

http://iyasakado.com
皆さんもぜご覧になって!

では、ごきげんよう。
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# by borzaja | 2017-06-28 00:26 | サバゲ・トイガン